生命関連企業として

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拡大・変化する医薬品市場

  • 医薬品市場
    日本の国民医療費は41兆円(平成27年度)におよびます。その中で医薬品市場規模は約7.9兆円を占めており、年々上昇しています。
  • 医薬品について
    医薬品は3つに大別され、医師の処方箋が必要な医療用医薬品が生産額の約90%を占め、一般用医薬品が約9.5%、配置用医薬品が約0.5%となっています。
  • 医薬品流通の特性
    医薬品は社会性・公共性が高く、有効性・安全性、品質の確保が必要であり、多品種・少量生産が特徴です。医薬品卸はその医薬品の流通を担っています。
  • 医薬品業界の環境変化
    経済のグローバル化、人口動態や疾病構造の変化、科学技術の進歩に伴い、医療や医薬品に対する意識・ニーズが多様化しています。

安定かつスピーディーに医薬品を
お届けする生命関連企業

モロオは北海道に特化し、グローカル(発想はグローバル、行動はローカル)を合い言葉に
『地域密着』という企業戦略をとってきました。
常に付加価値を創造することにより、医薬品流通にとどまらない生命関連企業として
確固たるポジションの確立を目指します。

信用を基盤とした経営

モロオの経営は「信用」を基盤としています。グローバルな発想ときめ細やかな行動で価値を創造し、お客様の期待や信頼に応えるように努めています。

的確で迅速な医薬品・情報の提供

生命に直接関わる医薬品、必要な情報を的確・迅速にお届けします。また、経営課題解決につながる各種システムをご提案。医療経営を支援します。

ニーズにあったコンサルティング

「ゆとり」「ひびき」「つなぎ」の文化、そして人を大切にし、お客様のニーズに合ったコンサルティングができる社員を育成します。